ご購読者の声
 
私だけでひとり占めするのはもったいないほどの内容です。なので、多くの人に手に取ってもらえるように工夫しています。
(岩手県 団体職員)
 
山折先生の連載が、毎月のお気に入りです。連載が長く続いてほしいです。
(高知県 高校教諭)
 
値段以上に価値のある雑誌です。『MOKU』を読むたび、自分の知らないことがたくさんあることに気付かされます。宗教とは異なる「信仰する気持ち」を考えさせてくれる、とても大切な本です。
(福井県 福祉施設職員)
 
毎月のテーマの取り上げ方が素晴らしく、月に1冊ではもの足りないほど。毎月郵送されてくるのが待ち遠しいです。
(小学校教頭)
昔から購読し続けています。以前楽しみだったのは、安岡正篤先生の記事です。また掲載されると嬉しいです。
(埼玉県 団体職員)
『MOKU』を職員会議でも子どもたちにも積極的に活用しています。そのためか、他園の子どもたちとは一味違うと言われることもあります。
(佐賀県 保育園園長)
 
学者や有名人だけではなく、地に足の着いた地方の隠れた人も取り上げてください。
(東京都 主婦)
教師と生徒は、人格と人格との関わり合いや魂の触れあいが大事だと思っている。そのような教育論の記事をもっと期待しています。
(長野県 小学校校長)
 
「独慎抄」がとても気に入っている。連載が1冊にまとまったら購入したい。
(福井県 郵便局長)
 
藤本先生と三遊亭鳳豊師匠、角田先生をはじめとする教育関係の連載は必ず熟読しています。『MOKU』は心の栄養源です。
(熊本県 教育関係)
 
藤本義一さんの連載は特に良い。文章は短いが、読みやすく、そして深いと思う。
(千葉県 福祉施設職員)
 
何度か『MOKU』に登場しているが、金美齢さんのインタビューを楽しみにしています。快活な物言いに、読んでいてスカッとします。
(大阪府 学校校長)
 
2007年5月号の藤原正彦さんのインタビューが良かった。普段から藤原さんの本は読んでいるが、『MOKU』でのインタビューも日本人の精神を問うたものになっていて、興味深かった。
(東京都 会社員)
 
高橋千劔破氏の「日本の名山」の大ファンです。それぞれの山にまつわる伝説や歴史を知ることができ、毎号楽しみにしています。
(高知県 住職)
 
『MOKU』の1ページ目を開く度に千住博さんの絵に癒されています。表紙を千住さんの絵にしたらいいのでは? と思うぐらい素晴しいです。
(東京都 小学校校長)
 
『水』を特集にした11月号は、さまざまなジャンルから水を捉えていて、大変勉強になった。
(大阪府 会社員)
 
価格が高いため一時購読を控えていたが、やはり今の自分に必要な内容だと感じて改めて購読することにしました。手元にある1冊は何度も何度も読み返している。
(岐阜県 小学校教頭)
 
2007年5月号「光陰は百代の過客」がよかった。こういう内容の雑誌も必要かと思い、学校で購読している。皆の反応が良ければ読み続けていきたいと思っています。
(兵庫県 高等学校校長)
 
『MOKU』は今の時代に忘れかけていたことを思い出させてくれる。今、何が大事なのかと立ち止まって考える機会ができ、ワクワクしながら読んでいます。
(東京都 主婦)
 
以前よりとても読みやすくなったように感じます。教育にも力を入れていて嬉しい。中学一年生になる子どもがいるが、とても役立つ内容が多くて今後とも期待しています。
(自営業 山形県)
 
巻頭の千住博さんの絵が気に入っていて、毎月楽しみです。
(教師 新潟県)
 
少し前のことになりますが、片岡鶴太郎さんの記事は読み応えがありました。分かりやすい言葉しか使っていませんでしたが、とても響くものがありました。
(保育園園長 兵庫県)
 
『MOKU』は落ち着いていて人に勧められる本です。
(福島県 公務員)
 





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