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ご購読者の声
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| 『MOKU』の存亡が危ぶまれた時、私は船長を失った船の様な気持ちになった。いつも変わらぬポリシーを堅持する姿に、力一杯声一杯応援したい! |
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(島根県・会社員)
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| 京都在住です。『MOKU』ならではの視点で京都を扱ったらどうなるか、読んでみたいです。期待しています。 |
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(京都府・新聞記者)
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| 2009年8月号、許水徳氏の「全力を尽くして生きる心構え」、頭の中では考えるも、なかなか難しいことですね。あと少しの人生、悔いのないようにしようと思いながら暮らしています。 |
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(秋田県・元教育関係)
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| 2009年8月号の『江戸の眼力』の対談を読み、歌舞伎の見方が変わるような気がします。玉三郎さんは舞台に立たれるまでに、衣装や舞への深い思考のみならず、精神までも深く追求されていることを知りました。「天才だから」とは簡単に言えなくなりました。素晴らしい対談でした。 |
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(東京都・会社員)
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| これからの世代にも手に取ってもらえるような切り口が見られないように感じます。 |
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(山梨県・教育関係)
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| おもしろく読みました。まじめで良い本ですが、もう少しホッとできるような記事があるといいですね。 |
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(三重県・会社員)
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| 初期のころの『MOKU』が好きでした。骨太で読みごたえのある内容でしたが、最近は時代の流れに迎合しているような気がします。昔の『MOKU』を懐かしく思います。 |
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(東京都・医師)
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| 写真もキレイで、日本語の使い方が美しいですね。良質な本です。 |
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(山口県・教員)
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| 最近は作り手の努力が感じられ、力の入った記事が多くなったと感じています。読み手としてはもう少しゆとりのあるページ構成、レイアウトになると良いなと思います。 |
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(北海道・住職)
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| 帰宅するといつものように郵便受けに『MOKU』が届いていました。2009年11月号のビジュアル「遊びをせんとや生まれけむ」に心打たれました。逞しく、強く、生きとし生けるものの生命力溢れる、素晴らしい写真でした。『MOKU』は少々高価ではありますが、「良い」「本物の」内容です。 |
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(東京都・会社員)
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| 愚直でまっすぐないい本。 |
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(宮崎県・団体職員)
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| 以前より写真がきれいで読みやすくなりましたね。大切なことを的確に押さえていると思います。 |
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(岡山県・主婦)
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| 老老介護の問題を是非とも取り上げてほしいです。『MOKU』ならではの視点で、介護者を応援するような内容で書いて頂けると大変励みになります。 |
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(北海道・主婦)
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| 日本の社会は長い間経済成長一辺倒で、重要なものを本当にたくさん失ってきた。『MOKU』は、そうした我々が失ってきた大きなものを再び取り戻すことを気付かせてくれる。こうした雑誌が何10万部も売れるようになれば、日本の社会も大きく変わることができるのかなと思う。 |
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(広島県・市議会議員)
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| 本物の医師を取材してください。長年色々な現場を見ていますが、メディアで取り上げられている医師は全部ニセモノのように感じています。私の周りには本当の医師がたくさんいます。そういう人々にスポットを当てて、言葉を紙面に載せて欲しいと思います。 |
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(東京都・医師)
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| 対談がテーマに沿って展開するため、内容が深いと感じます。2009年8月号の「江戸」に焦点をあてた玉三郎さんの対談は、玉三郎さんの美を追求する幅広い精神を知ることができました。 |
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(東京都・会社員)
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| 人生とは何かということや、教育についての記事がおもしろく、熱心に読んでいます。難しい内容ですが、読みごたえがあります。たまに「時の人」が登場するのもいいですね。 |
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(福井県・団体職員)
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| 各号の特集が楽しみです。登場する先生方の、専門分野からの視点や生き方が面白いです。 |
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(群馬県・会社員)
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| 毎号思わず意引かれるテーマに感動しています。久しく『MOKU』でお育てを受けている己を実感しています。これからもよき日本人育ての企画を期待しています。 |
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(大分県・会社員)
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| 購読するようになってから10年以上経ちます。常に心惹かれる記事が載っているので、長くお付き合い出来ているのかなと思います。「目から鱗」の記事も多く、最近は人生や命に関することに感銘を受けたり共感しています。 |
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(北海道・会社員)
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| 著名な先生方のお考えや教訓が沢山掲載されており、高揚します。内容の濃い月刊誌でとても楽しみです。千住博先生の日本画や、浅井慎平先生の写真が楽しみで、心洗われ吸い込まれるような感動を覚えます。 |
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(東京都・教員)
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| 毎回楽しみにして、紙面を残らず拝読しています。毎号御誌が届くのが楽しみにして待ち遠しく思っております。一貫して流れる思想哲学理念に深く賛同を覚えつつ共鳴しています。混乱した今の世に、この種の雑誌が絶えることの無いように、と思っています。 |
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(徳島県・会社員)
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| 神戸で少年Aの事件があり、被害者の少年の頭が早朝の校門の前で発見された時、近所の同年代の少年たちが、Vサインをしながらテレビ画面に映された。その頃雑誌『MOKU』が創刊された。 この早朝のテレビを見ながら、教員として生活していた私は、自分たちがこうした少年や世代を育ててきたのだと身震いした。 そして今、わたしたちと同世代の麻生氏が、日本の首相として国をリードしている。 「わたしは…」「わたしが…」と主張しながら、言い訳、朝令暮改のごとき変更、無責任なその場限りの対応……、そして依存。まさにわたしたちの世代の象徴的姿を示している。 こうしたことは、多くの場で社会に噴出している。そういう事象への反省や批判をしているだけではもはやすまないと思われるが、非力・無力なわたしなどができることはないか。そういう社会気運を生み出す提案やきっかけを『MOKU』に期待している。 |
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(長野県・元教員)
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